KANAKEI(かながわ経済新聞)2026年5月号発行しました

記者が足で稼いだ神奈川県の中小企業情報、

地域企業を深堀りする経済紙「KANAKEI5月号」を発行しました。

言葉の壁「病院行けない」を解消

言葉の壁「病院行けない」を解消

~ワップ、ベトナム人向け医療支援アプリ開発し無償提供~

ワップ(東京都新宿区新宿)は、在日ベトナム人向けの医療支援プラットフォーム「HICO(ヒコ)」を開発し、無料提供を始めた。ベトナム語で症状を入力するだけで市販薬を案内するほか、近隣の医療機関の検索や受診時のリアルタイムAI通訳にも対応する。日本語が理解できないことが理由で、病気になっても受診を諦めるベトナム人労働者が少なくないことから開発した。今後はベトナム語以外の多言語化も進める。外国人労働者を受け入れている中小企業や地方自治体への導入を進め、まず年間登録者数3万人を目指す。 (続きは10面で)
 

今月は、
・言葉の壁「病院行けない」を解消
・オンプレミスAI、信用調査を自動化
・土木技術×自由設計の住宅力、口コミ受注
・県内に「生産性向上支援センター」開設
など、今月も気になる情報が満載です。

1ー3面(サンプル:1面
県内経済のマクロ情報面(経済の動向、景気、中小・ベンチャー企業を対象とする補助金情報など)

4-10面(サンプル:10面

県内経済のミクロ情報面(県内企業のニュース)

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