KANAKEI(かながわ経済新聞)2026年2月号発行しました

記者が足で稼いだ神奈川県の中小企業情報、

地域企業を深堀りする経済紙「KANAKEI2月号」を発行しました。

廃棄物、燃やさずその場でリサイクル

廃棄物、燃やさずその場でリサイクル

JOYCLE、独自の小型装置でごみ問題解決に寄与

環境ベンチャーのJOYCLE(ジョイクル、東京都港区虎ノ門)は、ごみを燃やさず、現地でそのまま処理・再資源化できる新発想の小型装置「JOYCLE BOX」のテスト機を2026年から販売する。移動もできる小型設計で、焼却炉を維持できない地方自治体や焼却炉を置けない離島のごみ問題解決などにつなげていく。相模原市の「アクセラレーションプログラム」にも採択された事業がいよいよ本格化する。 (続きは10面で)
 

今月は、

・廃棄物、燃やさずその場でリサイクル

・韓国発EHD技術、高解像度実現

・3Dプリンターで障害者の就労支援

・事業承継「脱ファミリー」顕著に

など、今月も気になる情報が満載です。

1ー3面(サンプル:1面

県内経済のマクロ情報面(経済の動向、景気、中小・ベンチャー企業を対象とする補助金情報など)

4-10面(サンプル:10面

県内経済のミクロ情報面(県内企業のニュース)

→ 1社1社直接取材した、県内の中小・ベンチャー情報

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